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スケジュール

ライブ詳細情報

2022-11-29[ Tue ]

菅原洋一 With 大貫祐一郎 桑山哲也

素晴らしいメンバーでの演奏お楽しみください

菅原洋一(Vo)
大貫祐一郎(Pf)
桑山哲也(Acc)

1st Stage OPEN 13:00 START 14:00 2nd Stage OPEN 16:00 START 17:00

ライブチャージ ¥7,500

※2ステージ / 完全入替制
チケット代にワンドリンク含まれています

菅原洋一 With 大貫祐一郎 桑山哲也

[菅原洋一(Vo)]
'58年 タンゴ歌手としてデビュー
'67年 "知りたくないの"大ヒット。ファーストリサイタルを開催。
NHK紅白歌合戦初出場。(22回連続)
'68年 "誰もいない"日本レコード大賞・歌唱賞受賞。
'70年 "今日でお別れ"日本レコード大賞ほか各賞を独占受賞。日本を代表するアーティストとして、その地位を不動のものとする。
'75年 "乳母車"東京音楽祭・歌唱賞受賞。
'77年 「第11回リサイタル」で芸術祭参加。優秀賞受賞。
'78年 「歌手生活20周年記念アルバム」で日本レコード大賞顕彰。
'82年 アルバム"ホテル"で日本レコード大賞企画賞受賞。
海外アーティストとの共演も多く、1968~1970年にかけて、タンゴの王様“アルフレッド・ハウゼ楽団”や、カンツォーネの女王“ミルバ”とのレコーディングやステージ等で共演。また1985~1989年にかけて、アルゼンチンを代表するタンゴ・オルケスタ“レオポルド・フェデリコ楽団”や“ホセ・コランジェロ楽団”等の共演で絶賛を浴びる。アメリカを始めとする海外公演も多く、1988年にはソウルオリンピック前夜祭“ソウル・ソング・フェスティバル”に日本代表として出演するなど、その円熟した歌唱力は海外でも高い評価を得ている。
'92年 郷里加古川市より第1回加古川市民文化賞受賞。
'98年 歌手生活40周年記念アルバム"うたたね"(叙情歌集)を発表。
'01年 アルゼンチン建国記念日を祝い「タンゴ・フェスタ2001」開催。昭和の名曲と平成の名曲を収録したアルバム「初恋」の発表記念コンサートを東京オーチャードホールにて開催。
'02年 歌手生活45周年記念CDアルバム「歌人」発売。記念のコンサートを各地で行う。園まりとのデュエット曲「アマンⅡ(アマン・ドゥ)」をリリース。
'04年 ペギー葉山とジョイントコンサート「ゴールデンエイジコンサート」を各地で開催。
'05年 円熟味を増した歌声を楽しんでもらおうとクラシックスタイルに立ち返った「ニュークラシカルコンサート~日本の唄」を発表。同タイトルのコンサートを展開し始める。
'06年 シリーズ第2弾"ニュークラシカルコンサート~世界の唄~"を発表。
'07年 シングル"ありがとう、ごめんね"を発表。息子で作曲家の菅原英介をゲストピアニストに迎えたシリーズ第3弾"ニュークラシカルコンサート~父と子の唄~"を発表。
'08年 歌手生活50周年リサイタルを渋谷オーチャードホールにて開催。
日本レコード大賞功労賞受賞。
'10年 社)日本歌手協会レーベル第1号歌手として「ビューティフルメモリー」(作詞:なかにし礼/作曲:菅原英介)を発売。
'11年 第43回NHK思い出のメロディー出演。
'12年 歌手生活55周年記念として全曲新録音のベストアルバム「ビューティフルメモリー」発売。
'13年 NHK歌謡コンサート、TV東京「木曜8時のコンサート」、TBSテレビ「火曜曲!」等々 出演。'14年 ベストアルバム「タンゴの世界」発売。第46回NHK思い出のメロディー出演。
'15年 全編ピアノのみの演奏で同時録音したCDアルバム「ピアノと唄う愛の詩(うた)」発売。ピアニスト大貫祐一郎の演奏によるCD「ピアノで奏でる愛の詩~菅原洋一歌の世界~」発売。生涯現役をモットーに、後世に歌い継ぐべき心の歌を歌い続けていきます

[大貫洋一(Pf)]
7歳からピアノを始める。三澤慶子氏、深井克則氏に師事。在学中にNHKホールにて前川清、田代ユリらと共演。卒業後、芦野宏、ペギー葉山、菅原洋一、五木ひろし、雪村いづみ、上條恒彦、叶正子(サーカス)クミコ、佐々木秀美等のシャンソン、ジャズ、ポップス、クラシックをはじめ様々なジャンルのトップアーティスト達とプレイ。
また前田憲男指揮、東京交響楽団と共演。さらに井上芳雄、彩吹真央、フィリップ、エマールとの共演をきっかけにミュージカルにも活躍の場を拡げた。
様々な場所で活躍してます

[桑山哲也(Acc)]
1972年札幌生まれ。アコーディオン奏者の父、桑山真弓(アコーディオニスト、作曲家)の影響で6歳からアコーディオンを学ぶ。12歳で第4回全日本アコーディオンコンテスト(名古屋)ジュニア第一位。14歳の時、フランス屈指のアコーディオン奏者故デデ・モンマルトル(アドレアン・レジャン)氏に師事。同時にボタン・アコーディオンに転向。15歳で第5回全日本アコーディオンコンテスト(札幌)ジュニア2部で1位、総合でも準優勝。札幌で10代からプロ活動をはじめ20歳で上京。1996年に渡仏、シャルトル・アコーディオン・フェスティバルへ最年少で出演。1998年7月スーパーアコーディオン・コンサートにゲスト出演し、アコーディオンの神様マルセル・アゾーラより絶賛される。1999年にファースト・アルバム『ぼくのミュゼット』発表。2000年から本格的なソロ活動をはじめる。石井好子、菅原洋一、村上“ポンタ”秀一、寺井尚子、小松亮太、小野リサ、アキコ・グレース、中森明菜などと共演。現在までに6枚のオリジナルアルバムをリリース。桑山哲也は日本で唯一ボタン鍵盤式アコーディオン(ベルギー配列)奏者の第一人者でもある。